東京都中央区八丁堀3丁目6番1号
この企業について about company
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| 企業名 | インパクトタキ |
|---|---|
| 法人番号 | 4010401080751 (2015年10月作成) |
| 郵便番号 | 〒1040045 |
| 住所 | 東京都中央区築地5丁目3番3号 |
| 代表者 | 穂浪一彦 |
| ホームページ | http://www.impact-taki.co.jp/ |
| 設立 | 1990年03月 |
| 登記内容変更 | 令和3年3月1日東京都中央区築地五丁目3番3号株式会社たきコーポレーション(6010401067557)に合併し解散 (2021年03月) |
| 事業内容 |
1. タキファイバーの製造・販売 - タキファイバーは、非難性・高耐火性・高強度などの特性を持つ耐火性繊維製品であり、建築物の耐火・断熱・防音などに使用される。 - インパクトタキは、このタキファイバーの製造・販売を行っており、各種製品を開発して市場に提供している。 2. 防火専門業務 - 防火工事において、建物の耐火性能を向上させるための防火対策工事や規格に基づいた防火検査を行うサービスを提供している。 - プロの技術者が建物の防火性能を評価し、適切な防火対策を提案・実施することで、火災リスクを軽減する。 3. インパクトシールドの製造・販売 - インパクトシールドは、耐火性フィルムであり、建物内のガラス窓に貼ることで建物の耐火性能向上や避難経路の確保を図ることができる。 - インパクトタキは、独自の技術を用いてインパクトシールドを開発し、施設や住宅などの建物に販売している。 4. 耐火壁材の製造・販売 - 耐火壁材は、火災時に建物内の火炎が広がるのを防ぎ、火災の拡大を抑えるために使用される建築材料である。 - インパクトタキは、耐火壁材の製造・販売を行っており、高い品質と性能を持つ製品を提供している。 5. ファイアプロテクト研究所の運営 - ファイアプロテクト研究所は、建築物の火災事故の防止・対策に関する研究を行う組織である。 - インパクトタキは、独自の技術開発や製品改良のために、ファイアプロテクト研究所を運営しており、最先端の防火技術の研究に取り組んでいる。 - インパクトタキは、耐火性繊維製品や建築材料の製造・販売だけでなく、防火工事や防火対策の提案・実施、研究・開発などを行っており、建物の耐火性能の向上と火災リスクの軽減に貢献している。 |
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